EVENT EXPERIENCE / AI TRADING CARD

思い出が、 トレカになる。

来場者の写真から、AIがオリジナルキャラクターを描き、その場でトレーディングカードに。 撮影から受け取りまで約2.5分。裏面はシールで、そのまま貼れます。

商業施設・企業ブース・自治体イベントに対応

女性をモチーフにしたトレカシールの生成例(キラ仕上げ)
男性をモチーフにしたトレカシールの生成例
猫をモチーフにしたトレカシールの生成例
PHOTO → PRINT 約2.5分MIN.

Why Torekaseal

イベントの
“いつもの悩み”を、
小さな机ひとつで。

目新しさだけではなく、運営しやすく、持ち帰れて、会話が生まれる。トレカシールは、現場で本当に使える体験設計です。

ISSUE 01

企画が似通い、足を止めてもらえない

見るだけの展示ではなく、「自分が主役になる」体験で参加する理由をつくります。

ISSUE 02

大がかりな機材や設営は避けたい

基本構成はiPad・プリンター・運営用の机。限られた区画にも導入できます。

ISSUE 03

イベント後に記憶が残りにくい

その場の驚きを手元に残る1枚のカードへ体験が会場の外まで続きます。

OUR ANSWER

「撮って終わり」ではなく、
“持って帰れるAI体験”を。

Made for everyone

人も、ペットも
ひとりずつ違う一枚に。

写真の特徴を読み取り、統一されたチビキャラ表現へ。名前・タイプ・わざ・説明文も1枚ずつ自動で生成され、来場者は3つの候補からお気に入りを選べます。

What it creates

集客だけで終わらない、
3つのイベント価値。

体験前・体験中・体験後。それぞれの瞬間に、主催者と来場者の接点をつくります。

足を止める
ライブ感

生成されるまでの時間もコンテンツ。完成を待つ期待感が、自然な人だかりと会話を生みます。

Attract & Engage

自分ごとになる
パーソナル体験

主役は来場者自身。年齢や属性を問わず参加しやすく、親子・友人・同僚同士でも楽しめます。

Personal & Inclusive

会場の外へ続く
持ち帰り体験

完成品はその場で印刷。財布やスマホに貼れる小さなお土産が、イベントの記憶を残します。

Takeaway & Recall

Experience flow

参加は4ステップ

アプリのダウンロードは不要。来場者自身のスマートフォンと、会場の受付端末だけで完結します。

STEP 01

QRを読み取る

受付のiPadに表示されたQRコードへ、来場者のスマホからアクセス。

STEP 02

写真を選ぶ

その場で撮影するか、スマホのアルバムからお気に入りの写真を選択。

STEP 03

AIが3案つくる

特徴を捉えたキャラクターを生成。3候補から好きな1枚を選びます。

STEP 04

その場で受け取る

選んだデザインを印刷。世界に1枚のトレカ(裏面シール)を持ち帰れます。

Small footprint

必要なのは、
机ひとつ分。

大がかりな造作や専用ブースは不要。商業施設の通路脇、展示会ブース、地域イベントの一角など、さまざまな会場に合わせられます。

基本機材
iPad+プリンター
運営人数
1〜2名
体験時間
約2.5分
設営目安
約30分
トレカシール
スマホで読み取ってね
TABLETOP SETUP

Privacy by design

楽しい体験を、
安心できる設計で。

顔写真を扱うサービスだから、保存しないことを前提に設計。来場者への説明と同意取得も、体験フローの中に組み込まれています。

  • 写真は印刷確定時に削除元写真と選ばれなかった候補画像を、印刷確定と同時に削除します。
  • 印刷画像も5分後に削除選ばれた生成画像は再印刷に備えて短時間だけ保持し、その後自動削除します。
  • 同意プロセスを標準装備名前入力と署名を受付画面で取得。写真データとは紐付けずに管理します。

Use cases

会場に合わせて、
体験を組み替えます。

Shopping mall

ファミリーが集まる
週末イベントに

親子で楽しめる参加型コンテンツとして。館内回遊やキャンペーン参加のきっかけにも。

親子向け回遊施策季節催事
Brand activation

企業ブースの
記憶に残る接点に

アンケートや商談への導線と組み合わせ、立ち寄る理由と持ち帰る記憶をひとつに。

展示会販促ロゴ対応相談可
Local event

地域らしさを楽しむ
限定コンテンツに

地域モチーフやイベントテーマを取り入れ、その日、その場所だけの体験として展開。

自治体商店街地域IP

FAQ

よくある
ご質問。

どのくらいのスペースが必要ですか?

基本構成はiPad、プリンター、受付用の机です。会場条件や想定人数を伺ったうえで、待機列を含めたレイアウトをご提案します。

1日に何人くらい体験できますか?

1名あたりの体験時間は約2.5分が目安です。実際の対応人数は運営時間、スタッフ数、通信環境、来場の集中度によって変わります。

子どもやペットの写真にも対応しますか?

対応しています。人物だけでなく、犬や猫などのペットも、それぞれの特徴を活かしたキャラクターに生成できます。未成年者の参加条件はイベントごとに調整します。

企業ロゴやイベントテーマを入れられますか?

内容に応じて個別にご相談いただけます。ロゴの扱い、生成表現、印刷レイアウトを事前に確認し、実施方法をご提案します。

写真データは残りませんか?

元写真と選ばれなかった生成画像は印刷確定時に削除します。印刷対象の画像も再印刷に備えた5分間のみ保持し、その後自動削除します。

Start with a conversation

次のイベントに、
トレカシールを。

会場、日程、想定人数がまだ決まっていなくても大丈夫です。まずは実施イメージやデモについて、お気軽にご相談ください。

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info@seekersys.com / 株式会社Seeker